登山行動記録
雲取山
日時:2010年8月7日(土)〜8日(日)
種類:バイクツーリング+ソロ幕営
天気:晴
7日
0520 自宅発
0700 小河内ダム上
0730 鴨沢
0840 堂所 着
0850 堂所 発
1015 ブナ坂 着
1025 ブナ坂 発
1050 奥多摩小屋 着
1130 奥多摩小屋 発
1215 雲取山山頂 着
1220 雲取山山頂 発
1250 奥多摩小屋 着
8日
0610 奥多摩小屋 発
0630 ブナ坂
0715 堂所 着
0820 鴨沢 着
0850 鴨沢 発
1030 自宅着
もしかしたら夏の奥多摩はこれが初かもしれない。
(夏期は大抵南アルプスにいることが多い為)
兎に角、暑かった。その所為もあり虫が多く鬱陶しい。
持ち込んだ水1.25Lをあっというまに飲む。
コップを忘れたのでコーヒーが作り難かった
即席味噌汁を忘れた。アルファ米だけだと悲しい。
靴(旧タイプのグランドキング)がボロボロでそろそろヤバイ。
長年付き添った信頼ゆえに次ぎもまた履きそうで怖い。
2人用のコッヘルで1人前は料理がやりにくいし寂しい。
次はソロクッカー+コップの構成にしようと思う。
久々の山行+猛暑+天幕装備で非常に疲れた。
甲斐駒ケ岳
企画:KAZ
日時:2009年8月20日(木)〜22日(土)
種類:幕営デポピストン
天気:20日(晴) 21日(ガス時々晴) 22日(雨後曇)
20日
0500 起床
0550 自宅出発
1245 北沢峠
1300 仙水小屋
21日
0400 起床
0510 仙水小屋 発
0540 仙水峠
0655 駒津峰 着
0710 駒津峰 発
0810 摩利支天 手前
0840 甲斐駒ケ岳山頂 着
0910 山頂 発
1015 駒津峰 着
1045 駒津峰 発
1145 仙水峠
1220 仙水小屋 着
22日
1230 自宅着
今回も天幕装備にしては荷物が少ないと怒られる(笑)
行きの交通機関も余裕のある計画で精神的に安定した。
しかし、帰りの交通機関は矢継ぎ早で乗り継ぎに
ストレスはなかっが強行軍な感じで少々大変だった。
久々に行動中に雨に降られなかった。(消灯時と撤収時に少々雨)
日程も下山日を土曜にしたことにより混雑を避けれたようだ。
今回は水と食料にも余裕がありました。
愛用してるいテント(windy2)の浸水が深刻になってきた。
御前山
企画:KAZ
日時:2009年5月10日
種類:日帰り登山
天気:晴
0810 奥多摩湖バス停着
0830 〃 発
0910 サス沢山
1025 惣岳山
1100 御前山山頂着
1120 〃 発
1400 宮ヶ谷戸バス停
1730 帰宅
奥多摩のダムを渡った先にあったトイレは
老朽化により撤去されていた。
季節か気温の所為が羽虫が多くまさに五月蝿い。
こんなに大量発生していたのも珍しい。
カタクリの花は少し見ることができました。
立山
企画:KAZ
日時:2008年8月16〜18日
種類:アルペンルート観光+幕営デポ
天気:雨一時晴
荒天により記録無し
立山縦走の予定を変更して室堂周辺散策に変更。
1日目は降雨が激しくテント内浸水により急遽山小屋泊に。
荒天で大量のキャンセルにより山小屋を貸切状態と少しレアな体験。
食料・水共に不足は発生せず。しかし、少し足りない感じは否めかった。
荒天時に無理をしなかったお陰で余裕のある登山を楽しめました。
雨天時または降雨後の石畳は非常に滑りやすいの注意が必要。
黒部アルペンルートは観光客が多いので注意が必要である。
尾瀬
企画:KAZ
日時:2008年6月21〜23日
種類:幕営デポピストン
天気:曇時々雨
21日
1500 鳩待着
1515 鳩待発
1610 山ノ鼻着
1720 竜宮着
1800 見晴着
22日
0800 見晴発
1050 沼尻着
1130 沼尻発
1300 見晴着
1400 下田代周辺散策
23日
0530 起床→朝食→撤収
0700 見晴発
0730 竜宮着
0840 山ノ鼻着
1010 鳩待着
当初は燧ヶ岳登頂の予定であったが天候により周辺散策に変更。
時差通勤(?)により尾瀬ヶ原の木道に人影無し。
独り占めできた気分で最高だった。
夜勤明けと余裕のない行動計画は精神衛生上の負担が大きかった。
交通機関は行きは新幹線で帰りは鈍行。
帰りはドカ雨でバスや電車も一部の区間で
低速運行でしたが運よくスムースに帰れました。
ブユやヌカカなどの虫刺され対策を考慮しておきましょう。
筆者は刺されまくって下山後の日常に支障が発生。
大岳山
企画:KAZ
日時:2008年5月4日
種類:日帰り
天気:晴れ
0500 起床
0600 出発
0800 奥多摩駅
0905 天狗像
1010 三等三角点
1040 鋸山
1200 大岳山山頂
1250 昼休憩完了
1410 御岳山
1530 滝本
1630 御岳駅
1810 帰宅
午前中の鋸尾根はGWに関わらず人が少なくて良好。
ただし、午後は大岳から下る人が多いので注意。
御岳はGWの所為で人がゴミのようだった。
特に理由がなければ避けて通るのが懸命かも。
北岳
企画:KAZ
日時:2007年8月16日〜18日
種類:幕営デポピストン
天気:晴れ
1日目
1110 広河原
1140 出発
1250 分岐
1450 二俣
1530 御池小屋
2日目
0410 起床
0510 出発
0640 左俣コース出合
0710 小太郎尾根
0755 肩ノ小屋
0845 北岳山頂
0945 出発
1005 吊尾根分岐
1050 八本歯コル
1255 二俣
1330 御池小屋
3日目
0600 起床
0720 出発
0910 分岐
0945 広河原
1700 帰宅
久々に森林限界以上で天候に恵まれた登山でした。
コースタイムと比較すると非常に鈍足。
日焼けの概念を失念して痛い思いをした。
八本歯コル〜二俣間はハシゴ多し。
この時期の雪渓は浮いてるので注意。
アブは刺されると痛い。
川苔山
企画:KAZ
日時:2007年5月5日
種類:日帰り
天気:晴れ
0624 集合
0750 JR奥多摩駅
0805 川乗橋(装備調整5分)
0900 登山道入り口(5分休憩)
1000 百尋の滝(10分休憩)
1150 山頂(昼食+45分休憩)
1410 赤杭山(15分休憩)
1450 ズマド山分岐(5分休憩)
1340 古里駅到着(5分休憩)
1530 解散
天候に恵まれ、非常に順調な登山でした。
GWで混雑を予想しましたが特に問題なし。
赤杭尾根は人が少なく静かで快適でした。
八ヶ岳
企画:KAZ
日時:2006年8月20〜22日
種類:幕営デポピストン
天気:晴れ時々雨
1日目
0550 集合
0928 予定通りに茅野に到着
0930 バスに乗り遅れ次のバスを待つ
1020 やっとこさバスに乗る
1120 美濃戸口
1210 美濃戸山荘 着 昼食休憩
1240 美濃戸山荘 発
1330 南沢ルートの途中で雨準備
1514 行者小屋 着
1800 夕食
1900 消灯
2日目
0500 起床
0530 朝食
0600 行者小屋 発
0700 地蔵尾根
0800 赤岳山頂
0840 山頂 発
0935 中岳のコル
0950 中岳山頂
1100 行者小屋 着
1730 夕食
1830 消灯
3日目
0600 起床
0630 朝食
0700 撤収作業開始
0820 行者小屋 発
0920 南沢ルートの途中で10分休憩
1020 美濃戸山荘 着
1100 美濃戸山荘 発
1150 美濃戸口
1316 バス乗車
1410 茅野駅
1850 解散
台風と温帯低気圧の影響の所為で天候は安定しなかったが、
行動中の雨に降られることは少なかったので良かった。
視界不良により阿弥陀岳登頂は断念。
下山中は前日の夜に振った雨の所為でコケや泥で
非常に滑りやすく時間をとられたがお陰でトラブルは無し。
私の人生初のザックスレや同行者のザック麻痺による頭痛発生。
緩かったりキツつかったり、何事も加減が重要ですね。
今回は久々に食料と水に困ることはなかった。
御前山
企画:KAZ
日時:2006年05月05日(金)
種類:日帰り
天気:晴れ
0530 起床
0626 集合
0756 JR奥多摩駅
0805 奥多摩湖バス停 着
乗り物酔い休憩+装備確認
0815 奥多摩湖バス停 発
0920 サス沢山 着
0935 サス沢山 発
1045 惣岳山 着
1100 惣岳山 発
1120 御前山山頂 着
昼食
1200 山頂 発
1250 鞘口山 着
1300 鞘口山 発
1335 大ダワ 着
1355 大ダワ 発
1500 クサリ場 着
1510 クサリ場 発
1555 愛宕神社前 着
1605 愛宕神社前 発
1620 JR奥多摩駅 着
1900 帰宅
惣岳山、山頂、鞘口山にベンチ有り
奥多摩湖、大ダワにトイレ有り
オオブナ尾根〜クロノ尾根にかけてカタクリの花が見れた。
今回は朝食を自宅で食べることにより毎度の食糧不足を回避
水を飲むペース配分が相変わらず悪いらしく、
山行の最後の方で水筒の中身はジリ貧だった。
雲取山
企画:KAZ
日時:2005年12月31日〜2006年01月01日
種類:幕営ピストン
天気:曇り
31日
0920 鴨沢 発
1020 二つ目の廃屋過ぎ 着
1030 〃 発
1120 堂所 着
1145 〃 発
1230 七つ石分岐下 着
1240 〃 発
1310 七つ石分岐上 着
1315 〃 発
1330 ブナ坂 着
1345 〃 発
1415 奥多摩小屋 着
1日
0550 起床
0620 奥多摩小屋 発
0720 雲取山山頂 着
0730 〃 発
0815 奥多摩小屋 着
0920 朝食
1020 奥多摩小屋 発
1050 ブナ坂 通過
1125 七つ石分岐下 着
1135 〃 発
1230 水場 着
1300 〃 発
1355 小袖乗越 着
1400 〃 発
1420 鴨沢 着
1438 バス
1645 解散
積雪は平年より少なく稜線付近で最高10cmm程度。
しかし、平年より気温が低いのでテント内は厳しかった。
朝寝坊をしたが、曇りで初日の出は見れませんでした。
生憎の天気だったが富士山や南アルプスがよくみえました。
久々に大きなトラブルの無い登山で楽しかったです。
小さいトラブルは2回しか使ってない水筒が破損。
白馬岳
企画:KAZ
日時:2005年08月5日(金)〜7日(日)
種類:幕営デポピストン
天気:晴れ時々濃霧、雷雨
6日
0500 起床+朝食
0530 体調不良の為に様子見
0650 白馬大池 発
0750 小蓮華山 着
0800 小蓮華山 発
0830 三国境 着
0845 三国境 発
0915 白馬岳山頂 着
1015 白馬岳山頂 発
1045 小蓮華山 着
1100 小蓮華山 発
1155 白馬大池着
覚悟していたこだが人気のある山なので人が多かった
ツアー客などの追い越しでなど乱ペースになって少々大変だった
この季節の午後は雷雨を伴った夕立になりやすいので行動はお早めに
今回はライチョウさんを沢山見ることができた
帰宅後、葱平の崩落を知る。ニアミスで少々驚きました。
高尾山
企画:KAZ
日時:2005年05月1日(日)
種類:日帰り
天気:晴れ時々曇り
0650 高尾山口
0711 びわ滝・着
0717 ・発
0810 高尾山山頂・着
0825 ・発
0920 城山・着
1000 ・発
1055 影信山・着
1200 ・発
1300 底沢峠・着
1310 ・発
1405 陣馬高原下・着
?? ・発
1600頃 JR八王子駅・着
1700頃 国分寺駅にて解散
人気があるコースで休日だったが人が少なかったのでよかった。
ただ、無粋な薮ゴロ多かったので少々目障りだった
帰宅時に首の爆弾による頭痛が発生。
今回も昼食の量を間違え空腹と戦うことになる。
雲取山
企画:KAZ
日時:2004年09月14〜15日
種類:ソロ幕営ピストン
天気:晴れ、濃霧のち晴れ
1日目
0500 自宅出発
0620/0640 奥多摩湖にて休憩+荷物直し
0700/0715 鴨沢 パッキング
0725 小袖乗越
0815 水場
0840 堂所
0930 七ッ石小屋下
1030 ブナ坂
1120/1130 奥多摩小屋 休憩+幕営準備
1300/1345 雲取山山頂
1415 テン場
0500 夕食
0600 就寝
2日目
0530 起床+朝飯
0640 下山開始
0720 七ッ石小屋下
0745 堂所
0900/0920 鴨沢
1100 帰宅
バイクの走行距離(往復):120km
野犬と猿の群れには可也神経すり減らされました。
行動時間を遅らせてやり過ごした方が無難だと思った。
バイクは原付だったので予想通りの苦労だでした。
帰りは堂所までガズってましたが、
天気に恵まれたので良かったでした
小雲取から雲取の稜線の景色は素晴らしい。
北岳
企画:KAZ
日時:2004年08月16〜17日
種類:幕営デポピストン
天気:晴れ
行動記録無し
台風接近で白根御池小屋で下山
反省と注意点
台風の影響で天気の予測が不確定なものが多かった。
予想以上の雨量の為に気温が上昇しなく服や雨具の乾きも悪かった。
山小屋が寿司詰め状態だったので幕営を強行、
メンバーの技量を考えたら少し無理があったのかもしれない。
大岳山
企画:KAZ
日時:2004年04月30日
種類:日帰り
天気:晴れ
0639 西武線車内にてメンバーと合流
0744/0805 JR御嶽駅 着
0812 滝本駅
0830/0840 御岳山駅
0905/0915 御岳神社
0930 長尾平にて小休止
1010/1020 芥場峠にて休憩
1103/1230 大岳山山頂
1323/1335 分岐手前(標識裏)にて休憩
1353 まき道(御前・オオワダと鋸山分岐)にて小休止
1420/1430 ノコギリ尾根途中にて休憩
1500 鎖場コース分岐にて小休止
1630 愛宕山下山
1640 奥多摩駅
西武線車内にて解散
反省と注意点
このルートだと上りより下りが長いので注意が必要。
そのために今回、水の配分を間違え途中水分がジリ貧となる。
人気のある山なので人が多い。(学生の遠足にかち合いました)
鋸尾根は細かいUPダウンが多い
御前山
企画:KAZ
日時:2003年11月23日(土)
種類:日帰り
天気:晴れ
0630 集合
0726 奥多摩駅
0808 奥多摩湖バス停着
0825/0830 山道入り口の休憩所
0930/0950 サス沢山
1040/1050 大ブナ尾根中腹
1110/1115 惣岳山
1130/1250 御前山山頂、昼飯
1345/1400 ワサビ田の広場
1510/1515 一般道合流
1534 境橋バス停
1610 バスが満員のため徒歩にて出発
1650/1635 奥多摩駅着
1845 解散
反省と注意点
サス沢山の展望はヨシ。場所も開けているので休憩等に向く。
寒さ対策を少し見誤った。歩くと熱く、止まると寒い。
紅葉がとても綺麗でした。
山頂から境橋へ抜けるルートを見落としやすいので注意。
バイクがよく登って(下って)くる。意外と危ない。
歩いて帰る場合はトンネル内の排気ガスに注意。
八ヶ岳
企画:KAZ
日時:2003年8月22〜24日
種類:幕営デポ核心部周遊
天気:日の出ている間は晴れ、夕方は3日とも曇り
午後は稜線付近では強風
一日目
0500 集合
0634 八王子駅発
0929/0930 茅野駅
1000 美濃戸口
1105/1125 赤岳山荘前、休憩
1215/1250 巻き道分下、休憩+昼食
1340/1355 巻き道分岐上、休憩
1413 赤岳鉱泉
二日目
0500 起床
0640 赤岳鉱泉出発
0730/0735 丸太椅子?小休
0818/0835 白い砂地の分岐点
0857/0905 硫黄岳山頂、休憩
0940/0945 硫黄岳山荘、休憩
1036/1050 横岳山頂
1200/1240 赤岳展望壮、休憩+昼食
1315/1345 赤岳山頂
1450/1255 文三郎尾根(中岳コル)、休憩
1530/1540 行者小屋、休憩
1610 赤岳鉱泉
三日目
0700 起床
0950 赤岳鉱泉出発
1045/1050 まき道分岐下、休憩
1130/1140 赤岳山荘、休憩
1220 美濃戸口
1309 茅野行きバス発
1357 茅野駅着、昼食
1515 茅野駅発
1808 高尾駅
1830 解散
反省と注意点
横岳の周辺はクサリ場やハシゴ場が多いので慎重に
今回は稜線に出てから風が強かったので大変だった
天気とメンバーには恵まれていたので楽しい登山でした
富士山、甲斐駒、北、穂高、槍がよく見えた
ルート分岐が多いのでガスや雨の日は要注意
オリジナルグッズは小屋でしか買えない
川苔山
企画:KAZ
日時:2003年5月03日
種類:日帰り
天気:晴れ
0600 集合
0750 奥多摩駅
0810 川乗橋下車
0815 登山開始
0850 登山道入り口
0900 休憩
0950 百尋の滝
1050 ルート分岐点
1110 休憩
1145 川苔山山頂、昼食
1240 下山開始
1340 休憩
1440 休憩
1520 大根ノ山ノ神、休憩
1530 鳩ノ巣駅
反省と注意点
山頂から鳩の巣に行く途中で間違いやすルートがあるので注意
百尋の滝は寄っていって損はなし、休憩にもってこいの場所
槍ヶ岳
企画:ポカマス
日時:2002年08月20〜21日
種類:幕営デポピストン
天気:晴れ、前日まで台風だった
1日目
1145 新穂高温泉を出発
1220 穂高平避難小屋前、休憩
1355 チビ沢で小休止
1425 滝谷で休憩
1532 槍平到着
2日目
0630 槍平を発
0740 中ノ沢
0810 飛騨乗越分岐点
0855 飛騨乗越最上部
0950 槍ヶ岳山荘
1040 槍ヶ岳山
1110 槍ヶ岳山荘前
1150 千丈沢出合
1123 最終水場
1250 槍平到着
1330 槍平出発
1408 滝谷
1527 穂高平小屋前
1542 新穂高温泉到着
反省と注意点
寝不足と酒の飲みすぎて体調不良で頭が痛かった
台風一過のお陰で素晴らしい展望だった
槍のピークは慎重に登り降りしましょう
登山客が多いと山頂のへの順番待ちが生じることも在る
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