
ちょっとした、でも気になる事・・・・
マークには別の写真有り。クリック!
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MIDI BGM: Color of Autumn
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猫  |
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ここでとても身近な存在−それは猫たち。捨て猫が多い、とも聞く。
慣れている猫は、ニャ〜ンと鳴きながらすり寄ってきたりする。カメラにポーズをとってくれたりする。でも、結構気まぐれ・・・何かを期待してるのかな?かまってもらえる時間は僅か・・・。(人を警戒する猫もいる・・・)
猫たちには特定の親御さんが何人かいる。食べ物を持ってきたり、釣れた小魚を分けてくれたりする。
天気の良い日の猫たちはのんびり気ままだ。何とも言えぬ羨ましい格好で昼寝などしている。草むらでバッタとじゃれたりしている。
しかし悠々自適の生活ではない。風邪をひいた猫、傷を負った猫もいる。猫と人の良好な関係とは?
園に住みつく猫も大分増え(自然繁殖)、道ばたで頻繁に見かける。気まぐれ、悠々自適、威風堂々、おっかなびっくり、猫様々だ。只、"特有"の雰囲気(目)を持つ猫が目立つようになったと感じるのは私だけの気のせいだろうか?公園では来園者にこの様な→ お願いをしている。
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花、植物  |
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「花の美術館」の庭園、館と「浜の池」の間にある花時計、そして通路の所々に様々な花を見ることができる。
この公園で一番の被写体となってるいるのも、おそらくは花達であろう。太陽の日差しを受けより鮮明となるその色は、言葉では表現し難い。
それをそのまま写真におさめることのできない歯痒さと、それぞれの草花・木々をいつかは判別してみたいという思いが、私を素人デジカメマンにしているのかも。
「浜の池」周辺に、宝くじ協会寄贈のクロ松がある。宝くじ協会と公園・・・。 
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禁断の生物? |
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その格好故に紹介が憚れる生物がいる。しかしながら、彼らは確かにこの公園の住人だ。
フナムシは、テトラポット、防波堤付近に生息している。この時期は岩陰に隠れひっそりとしているが、夏期には甲羅(?)干しに僅かに生息する小蟹と共に現れる。どこに目がついているのかと思うほど動きは敏捷だ。
そして蜘蛛。近寄り難いが木立の中で静かに生息している。
事情により写真はマスク処理しました。悪しからず。
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記念樹、他  |
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●緑と水辺の都市宣言
記念植樹
樹種ヤマモモ
昭和59年10月20日
●姉妹都市米国ヒューストン市
ヤスリン・ウイットマイアー
市長
来葉記念植樹
樹木名タイサンボク
昭和62年3月8日 千葉市
●千葉市人口80万人突破
記念樹
樹木名クロマツ
昭和62年4月17日 突破
●稲毛の浜と文人を偲ぶ
コース
全約5Km・歩行時間1時間
25分
京成稲毛駅=5分・300m=
浅間神社=5分・350m=
海気館跡=5分・350m=
一の鳥居=5分・250m=
旧市庁舎(現・千葉トヨペット
)=5分・300m=民間航空発
祥の地記念碑・漁業の碑=
10分・400m=海洋公民館
=50分・3000m=稲毛の浜
*殆ど目立たないが写真の
ような看板にウォーキング
コースが説明されている。
(海浜公園プール入り口より
直進。浜辺に入る前右側
ベンチそば)
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記念碑、他 |
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●姉妹クラブ終結10周年
記念
中華民国 高雄北區
扶輪社
日本国 千葉西ロータリ
ークラブ
●日本青年会議所第33回
全国大会記念事業
●思い出の森
"美しい森になることを願
い、私たち、一人ひとりが
ここに 苗木を植えました
昭和六十二年十月十八
日"
●ふれあい(モニュメント)
"日本の白砂青松100選
指定"((社)日本の松の緑
を守る会)と"人口80万人
突破"を記念して、緑と
水辺の基金により建立。
昭和62年10月18日
千葉市長松井旭
●稲毛海浜ニュータウン
造成記念
題字 千葉市長松井旭
制作者 長谷川昴
設置 昭和59年3月
●IRELAND 2002 CHIBA
CAMP
感動と勇気をありがとう
あなたたちの不撓不屈の
精神
驚異的な粘り
闘志あふれる戦い
私たちは忘れない
平成14年11月2日建碑
●釜成丸
昭和55年頃まで2〜3人
の乗組員で富津岬以北
で操業。昭和35年に建
造された和船型木造船。
船寄贈者森晄一氏
稲毛記念館に模型あり( )
●日時計
「出会いの滝」より「芝生広
場」へ向かう途中に一つ。
「花の美術館」の庭にも大
きい時計が一つある。(ち
らはスイスのハイビジョ国
際映画祭モントルー執委
員会から、ハイビジョンソフ
トの質的向上と普及におけ
る千葉市の貢献に対し寄
贈平成8年5月」とある。
●浜辺の情景
検見川の浜造成記念
昭和63年7月
千葉県知事 沼田武
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